nonmiのちょっと一言☆
☆☆nonmiとminnaの落書き帳☆☆
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『Ashes and snow』
先週、ようやく行ってきましたぁ~(^ー^)ノ
お台場ノマディック美術館で開かれていた

『Ashes and snow』

グレゴリー・コルベールさんという方が
世界各国で撮ってきた、人間と動物を中心とした
自然界との共生をテーマにした、写真展と映像展なのですが、
ほんとうに素敵なというか、感動の嵐と言うか、
反省と言うか、これからのありかたというか…
(って、結局なに???)って言わないで下さいm(_ _)m

どういっていいかわからないほど、こころの奥に
ドーンっと来るものがある空間でした。

写真展だから、ぐるーーって周って、正味30分位??
なんて思っていたのですが、なんと2時間半はいました。

たっくさんの写真と映像は、そのほとんどが、動物と人間との共生を表現します。

すべての写真に写っている『人』の瞳がすべて閉じているのです。
そして、豹の隣で並んで座る子供や(人間の)何十頭の象と水の中で戯れる女性とか、普通では考えられないシーンの連続です。

と、ここであたしは気づくのです。。。
『言葉はいらない…』
人が彼らと同じ"動物"であるのなら、分かり合うことに
『言葉』はいらないのです。
もしかしたら、かえって邪魔になるのかもしれません。

そして、あたしのお気に入りの一枚は↓↓↓

image12.jpg


心の耳で聞くのです。
物事すべては…
相手が何を伝えたいのか、
自分の奥で自分が何を叫んでいるのか…

そっと、目を閉じると聞こえてくるのです。
自分の魂の叫びが…

本当にどの映像も人が目を開けているショットがなかったのは
これを伝えたかったんだぁ~vv
っと、一人で勝手に解釈をして会場を後にしました!

大切な事は目には見えない
(どこかで聞いたぞ!このセリフ)

ほんと、目には見えないというより、
心の耳で聞くのです!

まっ、こういう芸術作品に触れると
その解釈は、千差万別なんですけどね!

まだ、サイトはオープンしているみたいなので
気になる方↓↓↓のサイトまでww

http://www.ashesandsnow.org/

うん、芸術って心にもいいものかもしれない(笑)




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しっとりと♪(^.^)
仕事が終わって…
タイムカード押して…
駐車場に行って…
エンジンかけて…
シャッターを抜けて…

猛ダーーーッシュ

で、湾岸道路をかっ飛ばし一路『横浜』へ

目指すはみなとみらいにある
『ナビオス横浜のシーメンズクラブ

何でそんなに急いでいるかって???

だって、間地まどかさんの『月イチLIVE』があるんですもの

何とか、8時からのステージに滑り込みセーフ(またか!)

ドリンクを注文して、ふぅ~ってしていると
まどかさんの登場っ

『こんばんわぁ~』のMCの時に目が合って
気が付いてくれましたっ

この、シーメンズクラブは片側が全面ガラス張りになっていて、その向こうには横浜のベイブリッジや赤レンガのネオンがキラキラの素敵な眺望です。
ちょうどあたしの座った席からはまどかさんのバックにベイブリッジが見えて、なんともしっとりとした時間が流れます。

第二部では、
『美女と野獣』
『ホール・ニュー・ワールド』
『カラー・オブ・ザ・ウィンド』
それとムーランから(曲名忘れたσ(^◇^;))
等など、知っている曲のオンパレードで
すっかり上機嫌っ

ピアノの奏でる素敵なメロディーと
まどかさんのソロボーカル、そして素敵な夜景
しっとりとしたまどかさんの歌声は、店内を素敵な空間に
変えてしまうのです。

あーっ、こんな素敵な時間は何度味わっても
幸せな気分になれますねっ

今夜はまどかさんのお母様もお見えになっていて
ご挨拶、ご挨拶 m(__)mペコペコ

↓↓↓の写真はまどかさんと、後ろのベイブリッジ(見えるかなァ)

P1000667.jpg


来月はラストの月
絶対にいくのだぁ~
『Heart to Heart』
行ってきたじょいっ
つのまいちゃんこと、角田真伊ちゃんのLIVE

『Heart to Heart』

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まずは開口一番

つのまいちゃん『Goodです

どこが『Good』かって『手』がGoodなのです
キレがあるだけでなく、すんごくしなやかなの
それでいてDanceが大きい。
表情がいい…
軸が安定している…
褒めすぎ
いやいや、贔屓目に見たのではなく、
本当に一人ずば抜けて輝いていました
さすがミュージカルをやっていただけあります

出演されている方も、年齢が結構上の方や
最近始められたのかな?って思う方もいらっしゃいましたが、
みなさん、いい笑顔で出演されていました

客席は200席位なのですが、開演ギリギリに到着したあたしは
扉を開けてビックリ\(゚o゚;)/

満席です…

今日は全席自由席…

どうしよう…

ってオロオロしながらよーーーっく目をこらすと
前から5列目に一つだけポツンっと1席だけ空いている席があるじゃないですかぁ~!(まさにリザーブ席のごとく(笑))

開演2分前の到着でしたが、奇跡の席をゲットでし

ステージは1時間あまりでしたが、最初から最後まで
会場もノリノリの素敵なステージ
大音量が大好きなあたしは、曲にあわせて体が動いてしまう始末
隣のお客さん…ごめんなさいでしたm(_ _)m

やっぱり『生』はいい

うん、またDance LIVE行くのだぁ~

P1000619.jpg


写真は、公演後につのまいちゃんがくれたお土産
『シャンパンバブルバス(ブルーベリーの香り♪)』
つのまいちゃん、ありがとーーーっ\(~o~)/
外で久し振りのおしゃべりも楽しかったじょい

よし、あたしもダンス始めよっかなっ♪


。。。。。。。。。。。。。。。

???その前に体がついて行かないnonmi☆でした(汗)
『梅雨明け???』
あ~お~くぅ~♪澄みぃわたぁ~るそらぁ~♪
おーまぁ~えの~♪ 笑顔がぁうか~ぶぅ~♪
   

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公演日は、いっつもこんな青空が広がるといいなぁ~っ

会社でお昼に撮った『青空』です!
仕事中も…
頭の中は…

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お昼に食べようと思っていた『ゆで卵』に
想いが乗り移ってしまったか

んな訳ないかっ

書いてしまったせいで、割るに割れなくなってしまったnonmi☆です!


ちゃんと仕事しろーーーっ(・_*)\ペチ
ほんとうのところは…
地球が温暖化になっているのが問題ではなく、
そうさせてしまった、人類の責任とか意識が問題だと思うなぁ~

今、人類は地球上で一番偉い生き物と勘違いして
この地球の上を闊歩し、好き放題しているけど、
当然、地球は全植物全生物のもの
もしかしたら、地球様のものかもしれないよね。

その昔、恐竜時代があったけど全滅したでしょ。
大きな隕石が落ちて地球は灼熱地獄と化し、酸素もなくなって、
でも、わずかに残った海水が蒸発し雲を作って雨を降らせて
徐々に水を蓄え、やがてプランクトンが発生して酸素が生まれる。
地球はちゃんと自力で再生する力をもっているの。

そして何万年もの歳月を掛けて、私たち人類がいるんだよね。
あたしたち人類の時間なんて、地球の歴史からみればほんの爪の先にも及ばないしさ。

だから地球様は今、好き放題している人類にそろそろ君たちアウトですよっ!って警鐘を鳴らしているのかもしれない。
地球にどんな異変が起きても、地球様は自力で回復する力をもっているんだよ!だから、人類が滅亡してもきっと地球様はなにくわぬ顔でもとの地球に戻しちゃうんだろうなぁ~っ

地球様!気持ちをあらためますので、滅亡へのカウントダウンはもう少しお待ちください。。。
『前任者…』
久しぶりにあったまにきていますっ

仕事で取引しているクライアントの担当者とのやりとりで、

前任者の○○さんの時はとか、言ってきやがった
(言葉が汚くてはしたないです(-_-;)

むこうの担当も1年前に代わったのですが、今日まであたしも
色々と我慢してきたつもり…
(もっちろん、前任者との違いも沢山あるし…)

なのに、なのに。。。
『前任の○○さんの時は…』なんてメール打ってきて

ビジネスで、前任の名前出すのはご法度だろっ

もっと言いたいことは、違う表現をしろーっ!←(連発)

あー、書いているとまたいらいらしてきたので
このまま続けるのはよそう。。。

えーっと、話をかえて


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


??????


やばい、坊ちゃんが終わって、なんだかプチ腑抜けになっている。

駄目だナァ~こんなんでゎ

ピアノでも弾きまくりますかぁ~
『空気』
昨日も音楽座ミュージカル
『アイ・ラブ・坊ちゃん』の観劇なのです。
ゲネを合わせて、これで5回目の観劇っ


やっぱり良いですっ
生の『舞台』は

会場へ足を運ぶと、そこにはいつも逢うことが出来る素敵な皆さんの笑顔がある。そして、今日はじめて観劇する方達の少し緊張した表情、スタッフの笑顔
そしてなんと言っても、舞台から伝わってくるキャストの方の熱意と表情、そしてメッセージ
終演後のロビーでは、観劇前に緊張していたお客様たちも、みんな笑顔に包まれていて、キャストの方々も疲れを内側に秘めて、お客様としばしの歓談タイム

なんかね、劇場に行くとすごく『人』って言うものを感じて、すごく温かい気持ちになるんだなぁ~っ。。。

観る側のお客様も、それぞれ状況や感情、その時々で舞台上のどこを観て感動し、どの言葉に励まされ、何を感じ取るかはひとそれぞれ…
でも、確実に舞台を観た後は『プラス』の効果で笑顔に包まれている。

そんな風景をみているだけで、何だか嬉しくなってしまいます

自宅で過去の作品のDVDをちょくちょく見ますが
(ほんとにちょくちょくです!)
もちろん、内容もいいし感動もするっ!
(うん、何度見ても…)
でもね、絶対に何かたりないの…
たった一つだけ…
それは、空気です

劇場では、観劇前のピリッとした空気があるし、観劇後は会場が温かい空気に包まれている。
家でのDVD鑑賞では、そこだけは出で来ないんだなぁ。。。
なので、あたしは何度も劇場に足を運んでしまうのですっ!
(もちろん、作品もみたいのですが)

あっ!それとひとつ提案

DVDねっ、出演者のみなさんのアップが沢山あって、
劇場の後ろや2F席から観劇した人の中には、
『こんな表情していたんだぁ~』とかで、嬉しいこともありますが、あたしは是非とも『定点の固定カメラVer』によるDVDもあって欲しいナァ~
最初から最後までの定点…

だって、劇場で観劇した人は定点で観劇しているんですし
人によって見るところも違うでしょ~
見てない人も、劇場で見ている気分になれるかも…だし。。。

特典映像に、いくつかのシーンはあるけど、
全編通しての定点DVD!
絶対に発売して欲しいのです!

こんなこと思っているのはあたしだけか?



『天空から坊ちゃん』
 かつて師として尊敬していた先生が、辛い思いで毎日を過ごされている事に、藤村操は心を痛めていた。
 声をかける事ができるならすぐにでも行って伝えたい。先生のせいではないと言う事を何とかして伝えたい思いだった。
 先生から苦しみを払いたい、そして今そばにいて先生を支えてくれている大切な人の存在に気付いて欲しい。

 操はその思いを白球に込めて、弟の一郎に託す事にした。
 もう今年で中学2年になる弟の一郎は、先生と同じ野球好きである。 操は野球をきっかけに先生が元気になる事を期待していたが、あの一言でその思いは届かないことを思い知らされるはめになった。

『貴様、盗人か!』
 もともと気の強い方ではない弟の一郎は、屋敷にボールを拾いに行った時、先生に怒鳴られた一言ですっかり舞い上がってしまっていた。
 
 そんな一郎を見かねてか、痺れを切らして声をかけてきた人がいた。
『正岡子規先生…』
『もう見ておれん。ほれっ、ボールをわしによこしてくれんかなもし』
そう言って、すっとボールを手に取り師の庭へそれを投げ込んだ。

『よっ、金之助!相変わらずあばたは元気でいるなぁ、髭なんかで隠そうとする根性が余計に見苦しいぞな』
 そう言いながらも、子規は金之助との再会を喜んでいた。

 もしかしたら、いや子規先生なら師の元気を取り戻してくれるかもしれない。
 操はそっと見守る事にした。

 しかし師の傷は操の思っていたそれより深いところにあるようで、子規が街の楽しさを伝え、坊ちゃん先生と元気を分け与え、教え子達の優しさも歌ったが、一向に金之助は大切な事に気付く様子がなかった。

『あいつは何もわかっとらん。鏡子と言う大切な人間がそばにいることを…あいつには基本から教えんとわからんぞな』

 最後の手段とばかりに子規は金之助を思い切って投げ飛ばした。そして、白球を取り出して金之助にむかってそれを投げた。

『取りやすいように、相手の胸元めがけてしっかり投げる』
『相手がどんなボールが飛んできても、しっかりと受ける』
心の会話、キャッチボールをもっとせい。子規はそれを伝えたかった。相手はお前の暴投を全部受け止めてくれとるぞ。

 金之助は頭を殴られた思いがした。
『大切な人…帰る場所か…』

 今そこにある花の匂いを嗅いで、共にいい香りだと喜び合える相手がいることが、どれだけ素晴しい事なのか。

 そして気が付いた。最初にボールを投げこんだのが誰だったのか。

 
 兄、操の面影をどこかに持ちあわせている一郎とキャッチボールをすると、優しい自分がいることに少し恥ずかしさを覚えたが、子規の言葉を胸にしっかりと受けた。

『これからは、いつでも遠慮しないでボールを取りに来なさい』
そう言って、静かにボールを投げ返した。


『天空から坊ちゃん』より
     
          nonmi☆


なぁ~んて、こんな視点でみても面白いぞなもしぃ~ヽ(´▽`)/

というか、『藤村操』(?字あってるのかっ?)さんが
ずっと、ストーリーを見守っている感じがしてたまらなかったの…。

深く考えすぎか?(~_~;)

あしたのは誰が主人公かなぁ~(笑)

作家のnonmiでした (・_*)\ペチ






  
『アイ・ラブ・坊ちゃん2』
『肝心なものは目には見えない…』

????????

それは、『リトプリ』の話ではなく、
立派に『~坊ちゃん』からの、メッセージです

一番最後のナンバー『きっとどこかに』

神経症に悩み、自分の不甲斐なさを嘆き、
心の拠り所を『登世』や『子規』に求めていた漱石

でも、本当に大切にしなくてはいけないもの(人)は、すぐそばにいる
『鏡子』だったのです。

もちろん、故人の言い残した言葉や想い出も人生の励みになります。

でも、『今』を感じて生きる為には、やっぱり『今』なのです。

いつもはいがみ合ってばかりで、気が付かない事でも
冷静に考えてみると、一番近い人に人間は生かされているのです。
もしかしたら、あたしにも同じ事が言えるのかなぁ~


なぁ~んて、ちょっぴり真面目に書いちゃいましたッ♪

次の観劇では、何を感じられるでしょう…

楽しみッ
天ぷら食った蕎麦食ったっ♪
ぞなぞな もし♪
ぞなぞな もし♪♪
ぞなもし FUFUっ♪
P1000602.jpg


って、なんと言う出だしでしょう…

これじゃ、なんのこっちゃ?ですよね~っ

そうです!音楽座ミュージカル『アイ・ラブ・坊ちゃん』を観劇してきましたっ
あたしにとっての初日です
↑↑↑の写真は、ナンバーにちなんで、今夜は蕎麦と天ぷらです
うん、これははずせません

P1000594.jpg


さてさて、舞台のほうですが、いつもの通りパワフルで時に迫力あり、時にジーンと来るシーンありで、いつもの『音楽座ミュージカル』を体感できました
でもでも、いくつかのも…
今回のストーリーは『坊ちゃん』のストーリーと
漱石先生の『坊ちゃん』を書き上げるまでの11日間を二重構造で表現する舞台
以前のミュージカル『~坊ちゃん』を見た人と、漱石先生の『坊ちゃん』を読んでいる人には、フムフムとスムーズに舞台に入っていけるかもしれないけど、まったく真っ白でいくと1回のステージでは深ぁ~い所までは伝わりきれないのかなぁ???って。。。
時に、『坊ちゃん』の世界と漱石の世界が重なり合って
また離れたり…初めて観劇される方にはその整理に追われて
全体の伝えたいものが、つかみきれないまま終わってしまうのではないかと、ちょぴ心配になってしまいました。
(これは、あたしの読解力が少ないがための心配か???)

とは言え、キャストの皆さんの熱い演技はしかと心で受け止めてきましたっ!明日以降の舞台にさらに期待しちゃいますっ

カーテンコールの後は、オケピの安西さん(ピアノ)に釘付けっ
後ろから、指使いを研究。。。
(ここに来てまで自分の勉強するなっって感じです)

終演後のロビーでは、キャストの皆さんと久し振りの再会っ
坊ちゃんの吉田さんは今まで以上に凛々しいし、山嵐こと安中さんは、役のイメージそのままにとても大きかったですっ
うらなりのたまさんは、終演後も肩の辺りがうらなりだったし(笑)
マドンナの麗奈さんは、お似合いのピンクのドレスで、顔がめっさ小さいの…。かわゆいっ(あたしのグー(手)と麗奈さんの顔は同じ大きさです。きっと…

明日と千秋楽の観劇までに、またどう進化していくのか、
そして受け止めるあたしにどんな変化が起こるのか。
今から楽しみです

観劇後はzumeさん☆とかなんさん☆とで、お食事ぃ~!
↑↑↑の写真がそのときの天ぷらと蕎麦ですっ閉店間際にはなんと、まっちゃんも合流っ!(ひさしぶりぃ~(^・^)/)まっちゃんの素敵な話はまた後日…。

そして、かなんさん☆からはお土産にと↓↓↓
P1000606.jpg

ネーミングがかわいいよぉ~
『お茶芽』だって

あしたは、舞台の詳細がかけたらなぁ~っ

何を感じ取れるのか、アンテナを何本も立てて観劇してきまーすっ

ふぎゃっ!もうこんな時間っ

あしたは昼公演なので、寝なくちゃ

公演が始まると、自然に日記が長くなってしまいます(笑)

これからは、ちゃんとまとめるぞなもしぃ~っ♪

nonmi☆
『アイ・ラブ・坊ちゃん』♪
音楽座ミュージカル
『アイ・ラブ・坊ちゃん
ゲネプロ!見てきましたぁ~っ
で、早速レポっ(^_-)-☆


ですが、ほんとうに詳細は書かないのですっ!
今回はっ

何故っ???って?

だって、これから観劇する方が五万といらっしゃるんですものっ♪

でも、何点かだけ…

えーーーっっと、

まず一点目
安中さんの山嵐に注目っ☆
今までの安中さんのイメージで構えていると
度肝をぬかれますっ

そして『猫』の野田久美子さん☆
完全に筋肉が『猫』化していますっ!

で、なんと言っても、『マドンナ』の麗奈さん

ほんとうに可愛いし、素敵ですよっ

ここまで書き始めると、止まらなくなりそうですが、
我慢がまん…。。。

でも、みなさん本当に輝いていますっ♪
やっぱり、役者さんは舞台の上が一番輝いているのですっ!

上にあげたポイント以外にも、見所たくさんですし、
他のキャストさんも、見所満載ですが、本当に我慢がまん…。

新生『坊ちゃん』いよいよ明日っ!いや今日からスタートです!

たくさんの感動を楽しみにしていまーーすっ

(*^_^*) 珍しく短くまとめたぞいっ(^^)v


『アイ・ラブ・坊ちゃん
    &
『アイ・ラブ・音楽座Rカンパニー

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